おじさん医師の挑戦!

41歳のおじさん医師が何かできないかと模索してます

生きててよかったーと思える至福の時間を!

おじさん医師が大学生の時に代ゼミでバイトしていた時の話です。でも、それは永遠で今もその価値観は続いていると思います。

 

当時、横浜の代ゼミでバイトしていたのですが、その帰りにマンガ喫茶によって帰るのが楽しみでした。まだ、マンガ喫茶がさきがけの頃です。

その時、横浜のそごうでなだ万の弁当が売っているんです。当時大学生の私には、高かったのですが1300円くらいでなだ万のお弁当の中で一番安いものを買ってました。

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当時は、若く、基本的には肉・肉・肉ですが、野菜の煮物が主のそのお弁当はうまいと心から思えるものでした。

なんか、同じものはなくなってしまったようですが、安くていいと思います。もともと、高級なので一番安くても味はとてもおいしい。

 

そして、これをマンガ喫茶にもってって、ゆっくり時間をかけて食べながらマンガを読む時間はなんとも言えないものでした。

 

読みながら・・・食べながら・・・ではなく、食べる。そして読む。がいいのはわかっていますが、この至福の組み合わせ、ぜひ試してください。